実践法学 応用1

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本コンテンツは(一社)産業保健法学研究会の「メンタルヘルス法務主任者・産業保健法務主任者資格講座」の収録動画です。受講者のe-ラーニングの目的で収録された動画を、同会の利用許諾により掲載しています。

「基礎コース」は、産業保健法務の実践に必要な基本的な知識を、「アドバンストコース」は、同じく実践的な知識を幅広く深く習得できるように計画されたものです。受講者の学習向けの内容であるため、各講師の学術的な見解を示したものとはかぎらないこと、2017年から2019年の収録物であるため、法改正等によりに内容が最新でない場合があることをご了承ください。


産業保健法学研究会

2012年11月に設立された産業保健法務研究研修センター(OSHLSC。略称:産保法研)を前身とし、産業保健に関する法学や法実務の発展と、関係する専門家や実務家の交流の場として、2015年2月に設立された実践的な学術団体です。

同会の民間資格制度である「メンタルヘルス法務主任者・産業保健法務主任者資格講座」は、メンタルヘルス不調や難治性身体疾患にかかる問題への対応に必要な法や関連知識の習得を図ることを目的として、8期にわたり、産業医、社会保険労務士、保健師・看護師、カウンセラー、企業の人事担当者や弁護士等約800名の講座受講者を輩出しています(現在は資格発行を終了)。

2020年末の活動停止を予定しており、同会の活動経験を基礎とした新設学会の日本産業保健法学会が2020年11月に発足予定です。

産業保健法学研究会ウェブサイト:http://www.oshlsc.or.jp/app/
日本産業保健法学会ウェブサイト:https://jaohl.jp

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