アクティビティ

  • R Miyanaga さんのプロフィールが更新されました。 12時間 17分前

  • 産業医アドバンスト研修会賛助会員のWORKERS DOCTORSから専属産業医募集のお知らせです。
    ご応募は下記URL よりお申込みください。

    https://www.workersdoctors.co.jp/entry/

    募集内容詳細

    【募集形態】  専属産業医

    【勤務地】   福島県 相馬市

    【業種】    製造業

    【勤務時間】    月~金の内の週4日勤務 8:00~17:00 休憩60分 

    【勤務内容】    産業医活動全般(安全衛生委員会参加、面談対応、職場巡視等)

    【報酬】      年収1,300万円

    【申し込み方法】  下記URL よりご応募ください。…[ 続きを読む ]

  • 山田 和弘が「産業医募集/講演依頼」フォーラムで「岐阜県各務原市の産業医案件です」というトピックを立てました。 3日 13時間前

    岐阜県各務原市の製造業の産業医募集がございます。
    従業員2000名程度。2022年4月1日からの勤務希望です。
    毎週火曜、水曜の終日の勤務を希望しています。
    ただ火曜、水曜の午後だけでも可(現状火曜・水曜の午後に外部健診センターに依頼し社内診療所で健診の診察業務を行なっているため)。別の曜日への変更も応相です。
    社内診療所の管理医を兼任してもらうことが条件となっております。
    診療所では内科など一般診療はほぼありません。
    社内診療所で健診業務をしているため社員の健診診察をすることをメインとしています。
    その他、復職などの面談業務があります(健康診断の診察業務以外の空いた時間に)。
    時給20,000円。交通費別途。

    ご興味のある先生やお知り合いの先生で、ご興味のある先生がおられましたら下記まで…[ 続きを読む ]

  • 山本 誠が「事例相談」フォーラムで「中国でビザ申請に関する健康診断項目について」というトピックを立てました。 3日 17時間前

    いつもお世話になっております。当社では社員の中国駐在に際し、ビザ申請のための健康診断を公的な医療機関で受診していただいております。その中のいくつかの医療機関で、「州によっては腹部エコーが必要」と言われたことがあったようです。日本語で書かれていたものとしたは、以下の北京市政府2020年が出している入国時健康診断ガイドラインでは、検査項目に腹部エコーと記載されていますが、今まで使用している様式には腹部エコーの記載箇所もなく、腹部エコーなしでもビザが降りなかったことはありませんでした。

    詳細が分からないのですが、腹部エコーがなかったためにビザが降りなかったというご経験の先生がいらっしゃいましたら、ご教示くださいませ。

    <入国時健康診断ガイドライン>
    http://japanese.beijin…[ 続きを読む ]

  • 浜口 伝博がフォーラム「労災認定を進める利点リスクについて」の「事例相談」というトピックに返信しました。 4日 13時間前

    本事例のパターンはままあることから、今後の展開があれば、また教えてください。
    リアルケースなのでメンバーの皆さんもご関心をお持ちと思います。
    よろしくお願いします。

  • 村瀬 貴之がフォーラム「労災認定を進める利点リスクについて」の「事例相談」というトピックに返信しました。 4日 14時間前

    浜口先生、山本先生貴重なご意見ありがとうございました。

    ご本人およびご家族は労災に認定されるかもしれない、という情報についても知らなかったようです。
    ひとまず労基署にそっと相談していただく程度が良い旨お伝えしてみます。

    ただおそらく今後同じ職場での勤務は難しくなるであろうし、障がい者雇用に切り替えてもらう、などの配慮が必要となるかもしれませんし、金銭的に傷病年金などが受給できるようになるのであれば、かなり手助けになると思われます。

    労災という制度についても知識として知ってはいても、それを進めすことによる感情の動きまでは経験が少ないと知り得ません。貴重なアドバイスのほどありがとうございました。

  • 浜口 伝博が「事例相談」フォーラムで「陽性者も待期期間を短縮可能?」というトピックを立てました。 6日 15時間前

    以下は他社の担当者が「千代田区保健所」に「陽性者」の隔離扱いについて口頭にて確認を行った事項です。
    陽性者の待機期間についても、「濃厚接触者」と同様扱いが実質的には認められているようです。

    1.厚労省からは以下の判断は各自治体・保健所に任せているとのこと。

    1)陽性者の在宅勤務を可とするかはインフラが整っているなど状況にもよるので会社の判断に委ねており、本人から保健所担当(本人の住居地最寄り)が聞き在宅勤務ができる環境であればほとんど勤務可と判断する。

    2)エッセンシャルワーカーに関しては、会社から管轄の保健所窓口に相談したら十中八九、異論なく通る。その人がいないと会社が回らないと言われれば、自治体ではそれを本当かどうか判断できないため。

    3)無症状であればPCR検査・抗原検査は6日…[ 続きを読む ]

  • 山本 誠がフォーラム「労災認定を進める利点リスクについて」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1週間 2日前

    企業で専属産業医をしている山本です。貴重な事例提示ありがとうございました

    お問い合わせの件、浜口先生がお答えになっている部分に付け加えですが、労災申請が認められれば、傷病年金が受け取れることになります。詳細は下記になりますが、発症から1年半の状況で判定されることから本件も主治医や病院の社会福祉士から提案されたのかもしれません。
    労災については会社の過失云々は関係ないので、本人と会社で相談しながらすすめると良いかと思われます。もちろん年金の対象となる3級までの障害があるかについて、主治医と相談すると良いと考えます。

    ご参考になれば幸いです。

    <厚生労働省 傷病補償等年金について>
    https://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei…[ 続きを読む ]

  • 浜口 伝博がフォーラム「労災認定を進める利点リスクについて」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1週間 2日前

    村瀬先生、ご投稿ありがとうございます。
    このような産業医の関連話題についても、意見を出し合うことで産業医の総合力を上げることができると思います。その意味で非常にありがたい話題と思います。
    その前にまずは、
    「40代後半で脳出血になり、1年半ほどのリハビリ後も右半身の麻痺が残っている」とのことにご同情申し上げます。本人もさぞお悔やみのことだと思います。

    さて
    復職を前にして労災申請の希望があるとのことですが、労基署に相談することはすごくいいことだと思います。ある程度客観的な判断をいただけることになりますし、仮に無理な労災申請であるのであれば、事業者側の陰性感情を引き出さなくてもいいことになります。
    それと、
    このことにつき事前に職場の上司に相談する(もしくは可能性があることを復職希望を伝える…[ 続きを読む ]

  • 村瀬 貴之が「事例相談」フォーラムで「労災認定を進める利点リスクについて」というトピックを立てました。 1週間 2日前

    いつもお世話になっております。嘱託産業医を行なっております、村瀬貴之です。業務上の相談ではないのですが、皆様の意見が伺えれば幸いです。

    知り合いのお兄さんが40代後半で脳出血になり右半身麻痺が残りました。1年半ほどのリハビリの結果麻痺は残ったままで元の仕事にも戻れそうにはないものの、今までの職場への復職を目指しているようです。

    もともと健診では高血圧が指摘されており、仕事でも深夜勤が月に数回あったようです。話だけ聞くと労災認定を求めて労基署に相談に行った方が良いように思いました。

    ただ、その場合元の職場で今後も働きたいのが前提であるなかで労災認定を求めていく、という行為が職場でのいづらさに繋がってしまわないかと心配しております。認定されようと、されなかろうと、労災認定を求めることで、人…[ 続きを読む ]

  • 産業医アドバンスト研修会賛助会員のWORKERS DOCTORSから専属産業医募集のお知らせです。
    ご応募は下記URL よりお申込みください。
    https://www.workersdoctors.co.jp/entry/

    募集内容詳細

    【募集形態】  専属産業医
    【勤務地】   愛媛県 新居浜市
    【業種】    製造業
    【勤務時間】    月~金の内の週4日勤務 8:00~16:45 休憩45分 
    【勤務内容】    産業医活動全般(安全衛生委員会参加、面談対応、職場巡視等)
    【報酬】      年収1,300万円
    【申し込み方法】  下記URL よりご応募ください。
    http…[ 続きを読む ]

  • 淺野先生

    本件ご興味をいただきましてありがとうございます。
    下記井上先生にメールでご連絡していただいてよろしいでしょうか。
    その際、CCにysong@ss-osh.comをいれていただきますと助かります。
    お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    ***

    〒541-0053 大阪市中央区本町2丁目2番5号本町第2ビル7階 

    医療法人福命会 健康管理支援室

    産業医 井上 敬

    労働衛生コンサルタント

    inoue.takashi@fukumeikai.jp

    090-2384-0214

    http://fukumeikai.jp/

    06-6263-2255

  • 中澤 祥子がフォーラム「車・バイク通勤の方の昼間の眠気(事例性)の症例相談」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1か月前

    浜口先生

    早速のご回答ありがとうございます。誠実労働義務の履行のためにも産業医としてアドバイスするのが良いとのことで承知いたしました。またバイク通勤に関しては、運転中、本人に眠気があるか聞いてみます。勉強になりました。

  • 浜口 伝博がフォーラム「車・バイク通勤の方の昼間の眠気(事例性)の症例相談」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1か月前

    「昼間休憩室で仮眠をとらない限り昼間の業務に支障がある」との自覚があるのですから、その体調不良については自己責任にて解決をする義務があります(誠実労働義務=賃金を得て、良質な労働を提供するという労働契約概念)。ケースは、重度の肥満でありDM管理下とのことから、OSASの可能性は高いでしょうし、CPAPにて改善が期待されることから、さっそくに精査治療に入るべきと思います。アドバイスすべきです。

    さて通勤用のバイクですが、バイク運転中の眠気について本人に改めてその実態を聴取すべきです。運転中に、眠気によって事故りそうとなったことがあるのなら、SAS主治医意見を基本にして治療の進行に合わせて禁止や制限を検討すべきでしょう。過去にバイク中の眠気がまったくないのなら、現段階では経過観察として扱い、厳…[ 続きを読む ]

  • 中澤 祥子が「事例相談」フォーラムで「車・バイク通勤の方の昼間の眠気(事例性)の症例相談」というトピックを立てました。 1か月前

    いつも大変お世話になっております。
    今回は、車・バイク通勤等の方の昼間の仮眠をとっている事例性について産業医として対処すべきかどうかについて相談です。

    具体的な事例で恐縮ですが、もともと健診事後措置で面談をしたことがある方です。重度の肥満(BMI35 超え)で、糖尿病をお持ちの方でしっかり受診されているため糖尿病はコントロール良好なのですが、人事より「昼間休憩室で椅子を並べて仮眠をとっているが、休憩室のスぺ-スがないので本人に注意を促している」という事例性を心配した人事より、産業保健スタッフに相談がきました。人事としては、休憩室のスペース上、仮眠はやめてほしいと思っており、本人は仮眠しないと眠気がひどく仕事に支障が出ると思っているようです。

    職場までバイク通勤をされています。
    以前、通勤…[ 続きを読む ]

  • 下記につきご興味をお持ちの先生がおられましたら、
    宋(ysong@ss-osh.com)までご連絡いただけますと幸いです。
    ご検討のほどどうぞよろしくお願いいたします。

    【業務内容】
    S電機株式会社 東京支店

    月1回の訪問(日程は、事前に先方と調整)
    ※面談が終了すれば、訪問終了のため、面談者数で異なりますが、
     訪問時間は、30分~1時間/回が基本的です。
     (1時間より訪問時間が長引くほど、面談者数が多い場合は、
     事前に先方から相談あり)

    【訪問時の業務内容】
    産業医面談、面談後のフィードバック(健診後の事後措置面談が90%)

  • 中原浩彦 さんのプロフィールが更新されました。 1か月前

  • Yuichi Ishikawa さんのプロフィールが更新されました。 1か月 1週間前

  • 山本 誠がフォーラム「判例を探しています」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1か月 1週間前

    浜口先生、迅速なご回答ありがとうございます。私も調べて見つけましたら共有させていただきます。ご存知の先生がいらっしゃいましたら、是非ご教示くださいませー。

  • 浜口 伝博がフォーラム「判例を探しています」の「事例相談」というトピックに返信しました。 1か月 1週間前

    山本先生、ご指摘の部分は確かに産業医としては気になるところです。気がついた判例があれば,都度ここにご報告させて頂きます。

  • さらに読み込む
RSS

@2019 JOHTA All Rights Reserved.