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事例検討会:事業所でCOVID-19感染者が発生した際、産業医としてどう関わるか

2月23日 @ 8:00 PM - 8:45 PM

■ 産業医アドバンスト研修会 正会員のご案内

本イベントへの参加には、正会員としてご入会いただく必要があります。
ご入会については、入会案内 をご参照ください。

■ テーマ

事業所でCOVID-19感染者が発生した際、産業医としてどう関わるか

■ 講師

大津真弓先生(合同会社ひまわり代表、代表社員・産業医・労働衛生コンサルタント)

■ 内容

1月7日政府による2回目の緊急事態宣言が一都三県に発令されました。その後現在までに対象地域は拡大し、神奈川県に代表されるように、保健所が「濃厚接触者」の認定をせず、陽性者本人のみへの連絡にとどめる事例が出ています。
産業医は事業所でCOVID-19が発生した際に、実際にはどこまでの対応をしていく事が求められているのでしょうか。
これまでの知見を整理し、事業所の実情にあった産業保健活動を展開していくポイントを参加者の先生方と一緒に考えていきたいと思います。

※2月11日(木)の事例検討会と同じ内容です。

開催形

Zoomによるオンラインイベント形式

■ 対象者

正会員(先着100名まで)

■ 参加費

無料

■ イベントへの参加方法

本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。
対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。

※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。

 

詳細

日付:
2月23日
時間:
8:00 PM - 8:45 PM
イベントカテゴリー:

@2019 JOHTA All Rights Reserved.