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事例検討会:新型コロナワクチン職域ワクチン接種に関する産業医の貢献について(1回目)

7月8日 @ 8:00 PM - 8:45 PM

本イベントへの参加には、正会員としてご入会いただく必要があります。ご入会については、入会案内 をご参照ください。

■ テーマ

新型コロナワクチン職域ワクチン接種に関する産業医の貢献について
(2回目:7/27(火)と同じ内容です)

■ 講師

大津真弓先生(合同会社ひまわり 代表社員・産業医・労働衛生コンサルタント)

■ 内容

6月初旬、官邸より企業におけるワクチン接種についての詳細が発表されるとのマスコミ報道があり、各社がこぞって自社でのワクチン接種の検討を開始しました。
6月4日、経団連が主催した職域ワクチン接種説明会がオンラインで実施され、予防接種を実施する会場1カ所あたり1000人以上の接種希望者を集める必要があることや、ワクチン接種に関わる医療従事者は地域医療に影響を与えないために自前で用意する必要があること等、具体的な条件が提示されました。
6月8日には職域接種の手引き(初版)が厚生労働省から配布され、多くの企業で職域ワクチン接種が行われようとしています。

自験例を例示しながら、嘱託産業医の立場からどのような形で本件に関わる事が出来るかについてディスカッションしたく思っています。

開催形

Zoomによるオンラインイベント形式

■ 対象者

正会員(先着100名まで)

■ 参加費

無料

■ イベントへの参加方法

本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。
対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。

※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。

詳細

日付:
7月8日
時間:
8:00 PM - 8:45 PM
イベントカテゴリー:

@2019 JOHTA All Rights Reserved.